いつか天魔の黒ウサギと人類は衰退しましたを読みました。しばらく積みを放置しすぎました・・・。
人類は衰退しましたはゆるゆるなんですけどちょっと寂しい感じの雰囲気がある作品ですね。読んでて妖精さんに和みます。
いつ天はなんという急展開。続きがめっちゃ気になります。刊行スピードが速いので楽しみにしてます。
感想が最近多いんでかなり端折りました。たぶんこの後もそんな感じになりそうなんで。
【広告スペース】ブログランキング・広告掲載スペース
【広告スペース】ブログランキング・広告掲載スペース
ゆかりルート終了〜。これでさかハリは一応終わらせたことになりますね。
というわけでさかハリの真ヒロインことゆかり(勝手に命名)。他のヒロインのルートをクリアしてないと良さがわからない上に置いてけぼりをくらうというかわいそうなルートでした。
最低でも涼と奈都希はやってからじゃないと絶対に損です。最後にまわして正解でした。
シナリオで言ったら一番好きでした。涼との和解のとこは感動しましたし、終わり方もきれいに締まってたので。
ただひとつ、なぜ他のヒロインの巫女服姿を用意しなかったと言いたいです。
総合的にやっぱり巧が影薄いです。さかハリで語られる数々の武勇伝みたいな暴れっぷりを全然しません。むしろヒロインの方が台風っぽいです。ここがちょっとダメでしたね。
シナリオは合格ラインです。こういう青春してる学園ものが大好きなので、やってよかったです。
ヒロインは全員良かったです。共通ルートで各ヒロインにスポット当てているため影の薄いヒロインができなくて、全員の魅力が伝わってきます。ルートに入って評価が下がるっていうこともないので。
あと、やっぱり絵が最高ですよ、CGとかを見ていて細かいとこまでちゃんと描かれているので見ていて感動します。奈都希のCGには終始萌えっぱなし。背景も綺麗で、普段は気にしないのにちゃんと見ました。
シナリオ
ゆかり>奈都希>涼>ハル>ゆじゅでじゅ
ヒロイン
奈都希>ゆかり>涼>ゆじゅでじゅ>ハル
個人的にはこんな感じ。サブキャラも好きなの多いんですけどね。めぐると安野先生が大好きです。
そんな感じで私の中では高評価でした。最初はちょっと外したかな?と思っていたんですが、予想していたところとはまた別のとこが良くて最終的には気に入りました。こんにゃくとはまた違った青春を味わうことができます。
【広告スペース】ブログランキング・広告掲載スペース
涼ルート終了。いや、なんというか予想以上に当たりでした。
涼はヒロインとしても無口なのかそうじゃないのかよくわからない感じで面白いんですが、そこにデレが加わるともうなんともいい難い感じなりました。かわいすぎますよ、姉さん。
シナリオは過去にまつわる話で、他のヒロインとは違ってゆかりが結構関わってきます。まあ1つ年上ってのは最初の夢のシーンでわかってはいたんですが、ゆかりと親友ってのは意外でした。
というわけで、他のヒロイン同様シナリオはしっかりしていました。個人的には奈都希よりも感動できました。まあ友情ものがすきなんで。
残るはゆかりということなんで、できれば今日中には終わらせておきたいですね。
【広告スペース】ブログランキング・広告掲載スペース
・・・・・・・・なんか、高速で、ハルルートを・・・やりました・・・・。こうきたか・・・・・・・・。
酒に酔った勢いでやったら出来ちゃってた☆後悔はないので同棲を始めたんだけど、恋人期間がないからなんか寂しい。よし、もっとイチャイチャしよう!!
・・・こうして、学園中を巻き込んだノロケが始まった・・・・・。
みたいな感じです。なんかすごくマイナスに見えますが、結構よかったです。
ただ・・・やっぱりその妊娠した原因が、酔った勢いってのが気になります。シナリオを進めていて、そこだけがずーっと気になるんですよ。納得がいかないというか。
学生で妊娠したということから周りの風当たりが強くなったりして、その困難を乗り越える・・みたいな感じじゃなくて、もっとイチャイチャしよう!みたいなシナリオはさかハリっぽくてプラスでした。最後にハルが泣いちゃったところは感動的だったりして、全体的には柚より上でした。
ハルは序盤あんまり好きではなかったんですけど、イベント見てたりルート序盤なんかは最高でした。
後半はキャラよりもシナリオの方ががんばっていましたね。ただ巧はいつにも増して空気になり、酔った勢いで妊娠させるは各所で女々しいのでマイナスでしたよ。
後は・・・ハルの声が明らかに違いすぎるっていうのが。声優さんは同じですけど、新録部分かな?がわかりやすいです。
さて、とりあえず3人終わったので次は涼〜。涼って苗字も名前っぽくてたまに深咲が名前だと勘違いしてしまいます。
・・・・何気に11月は毎日更新してたみたいで。がんばった。
【広告スペース】ブログランキング・広告掲載スペース